なんか2009年からデスクトップに書き置かれていたmemo.txtという謎のファイル

何のためにメモしたのか全くわからなかったので晒す。

異世界に飛ばされた

ふと気がつくと薄暗い森の中にいる

装備を確認する →そうび →れの  →E ひのきのぼう

                         E かわのぼうし

                         E かわのふく

数歩歩くと遠くから「キャー」という女性の声が聞こえる

かけよってみると女の子がスライムx3に襲われそうになっている

戦闘開始

スライムAがあらわれた!

スライムBがあらわれた!

スライムCがあらわれた!

ーーー戦闘省略ーーー

スライムたちをやっつけた!

れの のレベルが 3 になった!

さいだいHP+5 さいだいMP+3 ちから+2 たいりょく+1 すばやさ+0 かしこさ+1

ホイミをおぼえた

女の子「助けてくださってありがとうございます、お礼もかねてお話がしたいので村まできてください」

村に着く

女の子「わたしのおじいちゃんはこの村の長老で、村のいちばん奥の家です、来てくださいね」

とりあえず村人に話し掛ける

村人「ここは○○の村です」

もう一度話し掛ける

村人「ここは○○の村です」

同じセリフしか言わないので長老の家に行く

長老「ぉぉ、きみがわしの娘を助けてくれたのか!感謝する、ところできみはよその国の者のようだが…一人でこの村に来れるとは相当の腕の持ち主とみた、ここでひとつ頼みがある、この村は見ての通り活気がないのじゃ、原因はよくこの村に荒らしにくる盗賊達のせいじゃ、そこで…きみに盗賊の退治してほしい、お礼はたっぷりとするぞ」

選択肢      はい

        → いいえ

長老「たのむ!この村を救えるのは君だけなのじゃ!」

選択肢      はい

        → いいえ

長老「たのむ!この村を救えるのは君だけなのじゃ!」

選択肢       はい

         → いいえ

長老「たのむ!この村を救えるのは君だけなのじゃ!」

仕方がなく はい を選ぶ

長老「ぉぉ!引き受けてくれるか、なんとも心の広いお方じゃ、盗賊のアジトへはこの村を出て西へ向かえばすぐじゃ、たのんだぞ!」

れの はつぼの中を調べた

しかしなにもみつからなかった

れの はタンスの中を調べた

500ゴールドを見つけた!

武器防具屋にいく

どうのつるぎを買って装備  →そうび →れの →E どうのつるぎ

                               E かわのぼうし

                               E かわのふく

                                 ひのきのぼう

道具屋にいく

やくそうx9を買う

持ちきれないので ふくろ にしまった

教会へ行く

ぼうけんのしょ1に記録を保存しようとするが間違えてBボタンを押して保存できてない

神父「まだぼうけんをつづけるのか?」

はい を選ぼうとしたが間違えてBボタンを押して冒険が終了し今までの行動が無駄になる

なんなんだこれは… まあ、はてなに書き残したし、デスクトップからは消すとするか。

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